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ととのふ島の料理教室
totonofu ISLAND COOKING CLASS
- Gogo Island in Matsuyama -
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昼食①
玄米は陽が強く、暑いときには冷まさないと熱が入って暑さにやられてしまいます。ということで炊飯器から出した玄米にごま油、ごま、米酢、塩、を混ぜて酢飯にして涼を取る作戦に。それに厚揚げを醤油、みりん、ニンニク、生姜で絡めて、味付け。庭の野菜、レタス、ミツバ、春菊、ビーツの葉っぱ、ライスペーパーで全部まとめて巻きました!お皿の分だけでは足りないです。一応撮影用に。笑 お昼ご飯はこれに昨日の残りの味噌汁と桑の実の発酵仕掛けのジュース(砂糖入りのジュースはあまり好きではないので、発酵仕掛けている位がちょうどいい。疲労回復に。)お昼ご飯なので野菜少なめ。5月は八十八夜もあるので、この時期だけはをカフェイン強めですが新茶を飲むのが好きで締めは、緑茶🍵

ゆきこ やまおか
5月30日読了時間: 1分
赤玉ねぎ
この小さいのは、自然農の我が家の赤玉ねぎ。自然農の野菜と言うのは比較的小さいものが多いです。そして色も薄めのものが多い。 これは決して悪いことではなく、畑に立っている姿も見た目美しいです。美しいと言うのは、自然の中でも大事なものだと思います。 そしてお味も普通の野菜よりもアクはなく、しかし主張は強い。 この野菜の味の説明は難しく、いつも自然農の野菜を食べられている方には、とってもわかりやすいのだけれども、市販の野菜を食べている方ににはわかりにくいかもしれない。どっちがいいとは、科学的に実証を出してないので言えないですが、自然農の野菜を食べてるとビタミンミネラルとかいろんな栄養素が豊富な気がして、あんまり野菜以上に何かが食べたいと思わうことが少なくなってきます。これが市販の野菜との違いだと思います。私も時々外食をしますので、逆にお皿に盛られた色鮮やかな野菜でも食べると、お味がしなくてびっくりします。化学肥料を使うと、この赤玉ねぎももっと濃い赤になりますが、自然農の赤玉ねぎのこの色をどう思われますか?美しいと思っていただけたなら、あなたの体にきっとこ

ゆきこ やまおか
5月27日読了時間: 1分
マルベリーのコンポート
3年ほど前に植えたマルベリーが今年は爆発的になってます。お友達の家に植ってました。季節と共にその食材とそれにまつわるストーリーを思い出します。 マルベリーは手もかからず無農薬でよくできます。ただ加工しないとあまりおいしい果実ではないです。 ということで、今週29日の金曜日にマルベリーのコンポートを作る料理教室をやりますね。詳細はインスタを見てくださいね。

ゆきこ やまおか
5月25日読了時間: 1分
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